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いつでも顧問税理士を歯止めにお使いください!

2015.04.06

ある新規顧問契約のお客様からのご相談でした。

社長曰く「取引先が領収書を押し付けてくるので困っているが問題ないか心配だ。」

はて何のことかと聞きましたところ、大手の取引先の窓口担当者が自分の会社では経費精算できない飲食費を領収書を渡すからお金を負担してほしいと言われるのだそうです。

ようするに仕事を餌にして、大手企業の社員が自分たちの飲食費を外注先・仕入先の中小企業にたかってくるという話です。

どうしようもない連中がいるものだと怒りを抑えながら、

私は「今までの税理士は何も言わなかったかもしれませんが、新しい税理士はそれはそれは怖い先生で、一切許さないと言っていると伝えていただいて結構です。」と言いました。

仕事をもらうために表に出せないリベートを支払うか、税務上のリスクを承知で損金に落として続けるか、仕事が減るのを承知で突っぱねるかは経営判断です。

その時顧問税理士がいざとなれば最後の防波堤になるもよし、顧問税理士が石頭の分からず屋と言われても、勝手に主犯扱いされようとも一向に構わないと思っています。

私たちが願っているのは、ただただお客様の事業経営が長く続くことです。

取引先に寄生虫のように吸い付かれるのは、見るに見かねるところがあり、どれだけ効果があるかはわかりませんが、顧問税理士をこんなところで上手に利用してもらえればこんな嬉しいことはないというものです。

 

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